GUIDELINES募集要項
BRAND
MANAGEMENT
AWARD
BRAND MANAGEMENT AWARDの前身にあたるブランディング事例コンテストは、2015年から開始し、当協会のビジョンでもある、「ブランドとビジネスに深い洞察力と実行力を持つ人材の育成」や「ビジネスコミュニティの構築」に向けた取り組みとして実施してきました。
協会で学んだ方々がビジネスの場でブランディングを活用し企業の成功に導いたり、自社内のブランド活動にお役立ていただいたりと多くの成功事例が共有されてきました。
これらブランド実践者の活躍に更に光を当てることやブランディングの素晴らしさを讃え企業にとってブランドが重要であることを発信する目的でBRAND MANAGEMENT AWARDを設立しました。※BRAND MANAGEMENT AWARDは、
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会の登録商標です。
(登録第6838189号)

※エントリーは4月20日(月)より受付いたします
BRAND MANAGEMENT AWARDの受賞メリット
BRAND MANAGEMENT
AWARDの受賞メリット

01第三者による正当な評価当協会のブランド評価では、見た目の素晴らしさだけでなく、戦略設計を中心とした取り組み全体をブランド識者やオーディエンスによって評価されるため、クライアントと一緒に喜びを分かち合えます。
02マークを活用したPRブランド識者によって評価を得たブランディング事例では、賞のロゴマークを使用したPRが行えます。企業や製品などの紹介を行う際にご利用いただけ、ステークホルダー全体への訴求が可能です。また、受賞したブランド・マネージャーはその経歴にマーク、賞名を追加することができるため、ブランディング支援会社やブランド専門家としての評価が得られます。

03協会・メディアによる紹介受賞された事例は、当協会のホームページ、SNSや事例の紹介などで広く取り上げられるほか、外部メディアへの注目も浴びます。いくつかの事例は、外部イベントでや当協会の実践サロンにおいて講演を行っていただくなど、発信者としての事例も蓄積することができます。
※講演等は有償、無償など様々あります。

応募について
応募資格
今年度のブランディング事例のエントリーを受付中!
多くの皆さまからのご応募をお待ちしております。
- 各エントリーカテゴリーの資格(保有資格、ないしは受講)を満たしていることブランディングカテゴリー:当協会3級資格以上を保有している方
インターナルブランディングカテゴリー:インターナルブランディングコースを受講している方 - 自らが関わった事例で、公表しても問題のない事例であること
- 選考過程、アワード当日の参加が可能であること
※事例は継続中の案件か、もしくは終了後5年以内のものに限ります。
応募期間
2026年4月1日(水)~2026年6月30日(火)
応募方法
本サイトのエントリーシートに事例概要をご記入のうえ、本サイトのエントリーよりご応募ください。
※エントリーシート以外の形式でのご応募は受け付けておりませんので、ご注意ください。
※エントリーは4月20日(月)より受付いたします
応募カテゴリーについて
エントリーは、【ブランディングカテゴリー】と【インターナルブランディングカテゴリー】をご用意しています。
1つの企業事例で両方のカテゴリーにエントリーをすることができますが、審査の関係上エントリーは別々に行ってください。
ブランディングカテゴリーとインターナルブランディングカテゴリーで審査基準やエントリーフォーマットが違いますので、お間違いのないよう、ご確認をお願いいたします。
- エントリー者は1名、連絡や受賞後の特典などは全てエントリー者へのご対応となります。
- 発表は3名以内の複数名で行うことが可能ですが、二次審査の提出以降の変更は不可となります。
- 応募申込後、事務局より受領確認のメールをご返信いたします。
応募後、3日(土日祝は除く)を経てもメールが届かない場合、お手数ですが以下までお問い合わせください。
お問い合わせ先:bm-award@brand-mgr.org
応募費用
- 一次審査料
- 1事例につき11,000円(税込)
- 二次審査料
- 1事例につき33,000円(税込)
※二次審査料は一次審査を通過し、二次審査へのご参加を決定なさった方を対象とします。
※本費用には、二次審査料のほか、BRAND MANAEGEMENT AWARD2026へのご招待を含みます。
※複数名での発表の場合、エントリー者以外のプレゼンターは別途16,500円(税込)/人を別途お申し付けいたします。
※プレゼンターはメインのエントリー者の他2名までご参加いただけます。
賞の種類/副賞
- 大賞
準大賞
中小企業庁長官賞インターナルブランディング賞 -
- 受賞者本人の本部開催の資格認定講座の受講費用を半額免除
- 受賞者紹介による本部主催のベーシックコース受講費用を2名まで半額免除
- ブランディング実践サロンまたはインターナルブランディング勉強会での特別講義(※協会より講師費をお支払いいたします。)
-
優秀賞
地域創生審査員特別賞
SDGs審査員特別賞
農商工連携審査員特別賞 -
- 受賞者本人の本部開催の資格認定講座の受講費用を半額免除
- 受賞者紹介による本部主催のベーシックコース受講費用を1名まで半額免除
- ブランディング実践サロンでの特別講義(実践サロンのテーマと合う場合/協会より講師費をお支払いいたします)
- 奨励賞
-
- 受賞者紹介による本部主催のベーシックコース受講費用を1名まで半額免除
※大賞、準大賞にはトロフィーを進呈します。
※大賞事例はブランディング事例全体に与えられる賞として、当該賞を受賞したブランド・マネージャーには今年度のBRAND MANAGER OF THE YEARが与えられます。
※大賞、BRAND MANAGER OF THE YEAR、準大賞を除く各賞には賞状を授与します。
※受賞事例は当協会ホームページ、SNS、各種資料などに掲載いたします。
※副賞として提供される講座受講は、当協会本部が開催する講座のみが対象となり、トレーナー主催講座は対象外となりますこと、予めご承知おきください。
※副賞の使用期限は2027年12月31日までの受講完了とします。ご使用の際は受講申し込み前に協会本部までご連絡をお願いいたします。
応募上の注意
- 応募事例はオリジナルに限り、所有権は応募者に帰属します。
著作権の侵害やその他不正な場合は応募者の責任となりますので、予めご了承ください。 - 応募資料やそれに関連する提出資料の返却はいたしかねます。
- 受賞後の協会サイトの掲載の取り消しなどのご希望に関しては、基本的にいたしかねることをご了承ください。
万一、クライアント先の都合などでの取り消しをご希望の場合は、受賞の取り消し、掛かる費用の全額負担をお願いいたします。 - 応募中の事例の取り下げは、以下の通りに定めます。
一次審査の取り下げ
→一次審査料の支払い前までの取り下げの場合、費用は掛からないものとします。
一次審査の取り下げ
→一次審査を通過し、二次審査に進むことを合意したうえで、二次審査の提出期限に間に合わない場合、事例を取り下げるものとします。但し、審査費用の返金は行わないものとします。
スケジュール

- エントリーシートのダウンロード・エントリーエントリー締切:2026年6月30日(火)
規定のエントリーシートを本サイトよりダウンロードし、ご応募いただくブランディング事例をご記入ください。
一次審査は、エントリーシートのみの書類審査となっております。
応募要項に詳しい審査基準もご案内しておりますので、以下よりご確認ください。 エントリーに当たって説明会も実施しています。エントリー説明会
開催日
- 4月20日(月)16:00 - 17:30
- 5月28日(木)10:00 - 11:30
情報を入れるだけで、エントリーシートのサポートをしてくれる!\\うしジェネBMA//を説明会参加者にプレゼント!
是非、ご参加ください! 
- 一次審査結果発表:7月24日(金)一次審査期間:7月1日(水)~7月21日(火)ご提出いただいたエントリーシートを審査し、通過する事例を選定します。
結果はメールにて通知いたします。 
-
二次審査説明会二次審査説明会:7月28日(火)~7月30日(木)
一次審査を通過した方は、二次審査内容の説明会を行います。
以下の日程よりお好きな時間を選択いただき、合同での説明会を行います。
詳しくは通過連絡のメールをご覧ください。
※インターナルブランディングカテゴリーの通過者は別途個別にご説明をいたします。開催日
- 7月28日(火) 11:00-12:00
- 7月29日(水) 14:00-15:00
- 7月30日(木) 17:00-18:00

- 二次審査二次審査ご提出締切:9月4日(金) 二次審査では、プレゼンテーション動画と資料をご提出いただきます。ご提出いただいたプレゼンテーション動画を中心に審査員による審査をします。

-
一般投票期間:9月11日(金)~9月25日(金) 一次審査を通過した事例を本サイト内にて公開します。ご提出いただいたプレゼンテーション資料、動画の一部公開を行い、「当日会場で聞きたい!」や「全ての発表を聞きたい!」と思う事例に投票いただく一般投票の期間を設けます。
一般投票結果は、AWARD当日の投票得票に加算し計算します。今年度の大賞の決定を後押しする皆さまの1票をお待ちしています。
※皆さまご自身の投票も可能です。審査員審査期間:9月8日(火)~9月30日(水) ご提出いただいた動画を中心にブランド識者による審査員審査を行います。審査員審査では、審査基準に則り公平な審査を行います。
審査員審査の詳細は二次審査説明会にて一次審査通過者へお伝えします。
二次審査結果発表:10月2日(金) 二次審査結果はメールにて通知いたします。当日までの資料の修正等は認めておりますが、事例の対象自体が変わるような修正は認めておりません。 
- 本番の投影資料のご提出:11月25日(水) 当日投影する資料のご提出をお願いします。

- BRAND MANAEGEMENT AWARD最終プレゼンテーションAWARD:11月28日(土)今年度のアワードにて壇上でプレゼンテーションをしていただきます。
発表終了後、参加者投票、審査員投票により本年度の大賞・準大賞を決定します。
評価方法
ブランディングカテゴリー、インターナルカテゴリーの評価方法は二次審査の評価軸に基づいて評価します。
一次審査では、これらの評価項目を包含した項目で評価します。
ブランディングカテゴリー
ブランディングカテゴリーの評価軸は、以下の8つの評価項目を等しく評価します。
一次審査では以下の評価軸を包含的に審査できる簡易項目を設けて審査いたします。
各評価軸の定義や詳細は募集要項をご覧ください。
インターナルブランディングカテゴリー
インターナルブランディングカテゴリーの評価軸は、以下の6つの評価項目を等しく評価します。
一次審査では以下の評価軸を包含的に審査できる簡易項目を設けて審査いたします。
各評価軸の定義や詳細は募集要項をご覧ください。
審査員紹介

田中 洋Hiroshi Tanaka
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 特別顧問
中央大学 名誉教授
東京大学経済学部 非常勤講師
事業構想大学院大学 客員教授
ビジネス・ブレークスルー大学大学院 客員教授
京都大学博士(経済学)、(株)電通 マーケティング・ディレクター、法政大学経営学部教授、 コロンビア大学大学院ビジネススクール日本経済経営研究所客員研究員、中央大学大学院戦略経営研究科教授、日本マーケティング学会会長、日本消費者行動研究学会会長などを歴任。
ブランド戦略論・消費者行動論・マーケティング戦略論・広告論に精通し、 多くの企業でマーケティングやブランドに関する戦略アドバイザー・研修講師を勤める。

長崎 秀俊Hidetoshi Nagasaki
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 顧問
目白大学 社会学部 社会情報学科 教授
目白大学大学院 国際交流研究科 兼担
日本マーケティング学会 理事
大日本印刷㈱、㈱インターブランドジャパンに勤務。明治学院大学、昭和女子大学、立教大学の講師を歴任し、2014年目白大学准教授に就任、2018年教授に昇任。
マーケティング、ブランディングに精通し、インターブランドジャパンでのストラテジーディレクターとしての実務経験を活かした実践的な研究教育を得意とする。大学で教鞭をとりながらブランドコンサルタントとして実務も続けている。高尾登山電鉄、銀座中央軒煎餅など実績多数。

八塩 圭子Keiko Yashio
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 顧問
東洋学園大学現代経営学 学部長/教授
フリーアナウンサー
日本マーケティング学会副会長
上智大学法学部卒業、テレビ東京入社。
報道記者、アナウンサーを10年務めた後独立し、2003年からフリーアナウンサーに。
報道・情報番組の出演、社長対談など多数。法政大学大学院社会科学研究科経営学専攻マーケティングコース修士課程修了(MBA)。
関西学院大学商学部准教授、学習院大学経済学部経営学科特別客員教授を経て、2016年に東洋学園大学現代経営学部に着任。

山口 夕妃子Yukiko Yamaguchi
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 顧問
佐賀大学 芸術地域デザイン学部 教授
日本マーケティング学会 理事兼サロン委員
福岡大学大学院 商学研究科商学専攻 博士課程後期 修了 博士(商学)
名桜大学国際学部専任講師・助教授、長崎県立大学経済学部准教授・教授、ロードアイランド大学客員研究員を経て現職。
学外活動として佐世保市農水産物産地化・ブランド化事業評価委員会 委員長、させぼ物産戦略推進委員会 委員長、武雄市文化のまちづくりデザイン会議 会長などを務め、現在柳川市総合計画審議会 会長を務める。

榛沢 明浩Akihiro Harusawa
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 評議員
東京大学法学部卒業。北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科博士前期課程修了。
コーポレイトディレクション、トーマツコンサルティング、デロイトトーマツコンサルティング(現アビームコンサルティング)を経て、2003年に株式会社日本ブランド戦略研究所を設立。

小池 玲子Yoshiko Koike
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 評議員
クリエイティブハウス R-3 代表
クリエイティブディレクター
東京藝術大学工芸科VD卒業。
J.Wトンプソンに入社 同社取締役、制作担当副社長、FCB(フットコーンベルディング)制作担当副社長、PUBLICISジャパン制作担当副社長を歴任後外資系広告代理店で培ったブランディングのノウハウを日本の会社にも広めることを目的としクリエイティブハウスR-3を設立。

水野 与志朗Yoshiro Mizuno
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 評議員
ビーエムウィン株式会社
代表取締役
ストラテジスト、イノベーションの専門家。10冊の著書を出版している。
日欧米企業でのマーケティングマネージャーとして主要ブランドの再構築を成功させキャリアを積む。
2002年に最初の著作「ブランド・マネージャー」(経済界)を出版し独立。
2005年に水野与志朗事務所株式会社(現 ビーエムウィン株式会社)を設立。
ブランド再構築を中心に300以上のブランド・プロジェクトにかかわる。

佐々木 研一Kenichi Sasaki
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 理事
株式会社イノベーションゲート
解析研究員(マネージャー)
プリンシプル·コンサルティング·グループ株式会社
プリンシプルアセスメント研究所 所長
早稲田大学 大学院文学研究科
心理学コース 博士(心理統計)
長崎大学大学院(構造工学専攻)卒業後、SIベンダー企業に入社。物流システムの開発等のシステム開発プロジェクトに多数参画。
その後、大手コンサルティング会社、大手広告代理店、人事コンサルティング企業等で多様な業務を行う。
現職では、アセスメント開発やパートナー企業と共同で採用検査の販売やアセスメントを用いた新規事業の立ち上げ・コンサルティングを行う傍ら、研究活動(大学との共同研究及び学会活動)に従事。

島田 良Ryo Shimada
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 理事
株式会社りんごの木
代表取締役社長
長野県長野市生まれ。大学卒業後、関東地方の大手美容室チェーンに入社。
美容師としてのべ1万人以上のお客様に携わりながら、エリアマネージャー、採用人事、新規事業の立ち上げ、店舗開発などを担当。
2011年長野県長野市・須坂市で美容室を複数店舗経営する「株式会社りんごの木」の代表取締役就任。
強みを活かした従業員参画型のブランドづくり「チームブランディング」で、様々な成果を上げる。
講師、コーチとしても、ブランド人材の育成や地方都市におけるブランド戦略の浸透と活用に尽力している。

徐 誠敏Sung Min Seo
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
名古屋経済大学 経営学部 准教授
元・静岡産業大学 情報学部 非常勤講師
企業ブランド・マネジメント戦略論の研究室代表
元・中央大学 商学部 兼任講師
中央大学博士(商学)
1994年、韓国にてソロアルバムを発売し、歌手デビュー(各種ラジオ番組に出演)。
日韓の企業の現場経験やインタビュー、理論構築などをベースに、戦略的なインターナルブランディングやマーケティング、需要探索型イノベーションなどを研究。中小企業のブランド戦略にも知見がある。
5現主義(現場・現物・現実+原則・原理)に重点を置きつつ、理論と実践を両立することに注力している。

山崎 浩人Hiroto Yamazaki
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
Brand ideaL合同会社 代表 ブランド・コンサルタント
元・オグルヴィ・ジャパン・グループ チーフ マーケティング プロデューサー
広告会社、コールセンター事業者、モバイルキャリアレップCEO、クロスメディア事業者CEOなどを経て、2011年よりブランド・コンサルタントに従事し現職。
2012年、日本自動車メーカー8社の共同プロジェクトである「Drive Heart」キャンペーン成功の功績によって、日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会(現在のデジタルマーケティング研究機構)主催、第10回Webクリエーション・アウォードで、「Web人 of the year」を受賞。
以降は、「Social Good Branding」を提唱し、日本の大企業のブランド戦略やグローバル戦略、デジタル戦略等を多数サポート。
昨今は、中小企業の全社的リブランディングや、企業側の立場で戦略&デジタル支援にも注力。
2020年からは「Brand x Digital」を提唱。

高田 敦史Atsushi Takada
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
A.T. Marketing Solution 代表
Visolab株式会社 Chief Marketing Officer
東京理科大学 非常勤講師、広島修道大学 非常勤講師
経済産業省「産地ブランド化推進事業」プロデューサー(2018年度)
元・トヨタ自動車 レクサスブランドマネジメント部長
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在(タイ、シンガポール)、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、2012年からグローバルレクサスのブランディングを主導。
2016年7月に退社し、A.T. Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。

野村 恭子Kyoko Nomura
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
株式会社リクルート
Airブランドマネージャ―
青森市出身。青森高校卒業、一橋大学社会学部卒業。1996年株式会社リクルートに入社。人事部新卒採用グループで採用広報の制作業務などを経験し、社会人学習領域で編集者、季刊誌編集デスクを経てWebサイトのリニューアルプロジェクトに参画、 2007年に「ケイコとマナブ. net」の編集長に。
その後、『ホットペッパービューティー』『じゃらん net』などのアライアンスチームを統括。2014年から『Airレジ』を含むSaaS事業でマーケティング、 PR、ブランド周りの業務を担当する。
現在は、Airブランドマネジメントグループで、 Airビジネスツールズ全体のブランド担当者を務める。

水口 克夫Katsuo Mizuguchi
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
株式会社Hotchkiss代表取締役社長/アートディレクター
金沢美術工芸大学名誉客員教授
京都芸術大学大学院特任教授
金沢美術工芸大学卒業。(株)電通 アートディレクター、シンガタ株式会社 アートディレクターを経て、株式会社Hotchkissを設立。
企業のブランディングにとどまらず、デザインの力で地域社会の活性化や、人材の育成に尽力。
2021年からクリエイティブな思考を鍛錬する「Schola-hotchkiss」を主宰。
ADC賞、カンヌ国際広告祭、アジア太平洋広告祭ベストアートディレクションなど受賞歴多数。
グッドデザイン賞審査委員(2017~2019、2022、2023年度)。

吉田 ともこTomoko Yoshida
一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 アドバイザー
ブランド戦略コンサルタント
株式会社オレンジフリー取締役会長
一般社団法人ブランディング実践アカデミー代表理事
大手広告代理店のコピーライター・プランナーを経て1987年に創業。「突破口をひらく」というブランド・アイデンティティのもと、西のブランドコンサルティング専門会社として、ブランド戦略構築からプロモーション、社内浸透までブランディングの全行程に対応し、クライアントを目指すゴールまで導いてきた。成功実績は、メーカー、商社、建築、ホテル・旅館、弁護士法人、税理士法人、飲食、美容サロン、アクセサリー、大学・専門学校、病院、介護など多岐にわたる。企業規模も一部上場・大手企業〜中小企業まで幅広い。
募集要項
エントリーをお考えの方は、応募の前に必ずご一読ください。
評価基準やフローなどもお知らせしています。
エントリー説明会
一次審査はブランディングの取り組みをエントリーシートに入力してエントリー可能です。
エントリー説明会では、審査全般のご案内、評価方法などを解説します。
エントリー説明会にご参加いただいた皆さまにエントリーシートに記入すべき内容を助けるAIツールもプレゼントしています!
・ご参加特典「うしジェネBMA」
※エントリーは4月20日(月)より受付いたします
